大阪の夏はもっと暑い!!!

お盆に大阪へ行ってきましたよ、高速代とか関係なく深夜バスで。

ちょうどネットで横浜から大阪までのドライブしながらちょっと一人旅でもいいかな、と思い
ネットでうろうろしていたらなんと!ワンコインの深夜バスのサイトを見つけてしまい、
思わず購入!
だって、すごいでしょ、ワンコイン。500円で横浜から大阪へ行けるなんて!!!
たまたま席が空いたタイミングでそのサイトを見たんだろうと思いますが、
隣の中華屋へランチに行くより大阪へ行く方が安いなんて・・・。
日本の将来が心配です(笑)

そんなことより~
パリで友人に大好きなブランド、エルメネジルド・ゼニア(Ermenegildo Zegna)の
ベルトを購入してきてもらいました。
日本と同じように世界中が景気悪いので、ディスカウントショップもあったよ、ってあとから聞き
ちょっとショックを受けましたが(笑)
エルメネジルド・ゼニア(Ermenegildo Zegna)の黒レザーベルトは日本のネットでは13000円くらいでありますが
新作はさすがにないので、手に入ってめちゃくちゃうれしいです!

大阪と言えば、ギョーザ買ってきて、とか堂島ロール買ってきて、とか
リクエストが多い女子社員ですが、横浜にだっておいしいものがいろいろあると思います。
なんで大阪っていえば、あれこれ言ってくるんでしょう、自分で買ってこい!!
・・・って言えないので、今日も草食系オシャレなブランド男はリクエスト通りの堂島ロールを片手に
会社へむかったのでした(笑)

ばかだよね(笑)

夏休みに・・・

毎日、暑い~、とゲンナリシテいるわけですが、
友人が仕事でフランス、パリへ。
ま、あっちでも北半球、夏だからどこへ行っても暑いことには変わりないとは思いますが・・・。

先週末、予定もないし、暑いので、部屋でダラダラとネットの世界を旅しておりました横浜マイスターです。

エアコンが効きすぎた部屋のおかげで・・・?
大好きなブランド、エルメネジルド・ゼニア(Ermenegildo Zegna)のオーダーメイドスーツについてあれこれと・・・。
ってか、先月もエルメネジルド・ゼニア(Ermenegildo Zegna)のサイトはチェックしていましたが。。。

秋冬のコレクション、あったかそうですよ、もちろん高そうだけど。
少し気になったエルメネジルド・ゼニア(Ermenegildo Zegna)のコレクションで、今すぐにでも欲しいものは
ベルト。
夏なので、オーダーメイドスーツのジャケットをよく脱ぐ機会が多くなったんだけど、
ベルトがイマイチ気に入らない。
今の黒のベルトもいいんだけど、エルメネジルド・ゼニア(Ermenegildo Zegna)のサイトを見て気に入ってしまったベルトがあるので
パリにいる友人に買ってきてもらおうか、、、と検討中。

そうとはいえ、彼の住まいは大阪。こっちは横浜。
じゃー、今年の夏休み、とりあえず予定はないので、高速代も安いし?大阪に行こうかな~。
ベルトを取りに。。。(笑)

パリにいる友人へメールを送ってあるので、あとは返事待ちなわけです。。。

スーツのクリーニングについて

さて、前回、横浜グルメを堪能して満喫してた横浜マイスターです。
横浜っていいレストランが多いですよね、とくにみなとみらいや関内あたり、
老舗から新しい店舗まであって、横浜グルメ旅には事欠かないってかんじです。

先週、中華街へフカヒレ食べに行ってたんですけど、
ちょっとした不注意でシミをつけてしまいました。
あー、大事なエルメネジルド・ゼニア(Ermenegildo Zegna)のオーダーメイドスーツが。。。。

会社の女の子に、クリーニングについて聞いてみたんです。
彼女のお母さんがクリーニング店の受付マスターだ、って聞いたので。

「クリーニングって安易に出していいもの?
大事なエルメネジルド・ゼニア(Ermenegildo Zegna)のオーダーメイドスーツにシミが・・・。」

彼女のお母さん曰く、
クリーニングに出しても、そのスーツの良しあしで、出来上がりがちがう、と。
つまり安価なスーツだと、スーツの裏にある芯地がしっかり接着剤などがついていないと
クリーニングの乾燥工程ではがれてしまい、ヨレヨレになってしまうとか。
そうなると、クリーニングから帰ってきたときに自分でアイロンをかけた方がいい、って。
ただ、高価なというか仕立てがしっかりしているオーダースーツのようなものは
何回クリーニングを出してもきちっと仕上がってできがる、ってことです。

感心、感心。
僕のエルメネジルド・ゼニア(Ermenegildo Zegna)のオーダーメイドスーツは
何回かクリーニングを出しているけど、ヨレヨレ感がないから大丈夫ってわけなんだ!!!

ところで、クリーニング店の良しあしの見分け方まで、聞けました!
それは・・・
白のワイシャツを1枚、だしてみて、その仕上がりをチェックするべき、とのことです。
そうして自分で納得した『マイクリーニング店』を見つける、っていうことができるそうです。

昨日も横浜グルメに

さて、前回、横浜グルメを堪能して満喫。
そしてどうやら横浜グルメ旅がマイブームになってしまった横浜マイスターです。

先月エルメネジルド・ゼニア(Ermenegildo Zegna)のオーダーメイドスーツを
購入したので、これを着て気持ちよく横浜グルメ旅に。

今回は桜木町にオープンしたコレットマーレの中をぐるぐる回って
最終的には7階のダイニングバーで横浜の夜景を堪能しながらおいしいお酒とディナーでした。

ところで、コレットマーレって?
まだ知らない横浜市民が多いかも。
横浜ってあちこちにこういういショッピングビルがありますからね。
ただ、桜木町駅前にあるっていうのは便利です。
横浜ではもう認知度の高いジャックモールとか、横浜ワールドポーターズとか
車で行くには便利だけど、夜お酒飲むってときは絶対車じゃなくて電車ですから
最寄駅が近いところはやっぱりセレクトしてしまいますよね。

ところで、夜景を眺めてのディナーはチーズフォンデュと共にカクテルで乾杯です。
横浜の夜景のいいところは、横浜グランドインターコンチネンタルホテルの形とか
横浜コスモワールドの観覧車とか、目立つものが多くてキレイだから
誰をエスコートしても喜んでもらえるわけです。

「今日もゼニア(Ermenegiido Zegna)のスーツがキマッてるね。」

そのひとことで、こっちも浮かれてしまう夜なのです。

横浜グルメを堪能

さて、今回は横浜マイスターの愛する街横浜を散策しました。

まずエルメネジルド・ゼニア(Ermenegildo Zegna)のオーダーメイドスーツを
新調するために専門店に行き
その後は電車に乗り、久しぶりに横浜中華街を歩きました。
ゼニア(Ermenegiido Zegna)の記事のシャツはこれからの時期にもぴったりなので届くのが待ち遠しい。
普段は着ない色も冒険心でお願いしました。似合えばいいなぁ。

その後はひたすら中華街を満喫。
特に横浜マイスターは「横浜大世界」が中華街の中でも気にいっています。
ミュージアム鑑賞やチャイナドレスのレンタルなんかもあるし
土産物コーナーもどこよりも広くて充実してる。
あと、ここのフードエリアのチャーハンとデザートが美味い。
ミュージアムはトリックアートが面白いですよ。カップルにもお勧めです。

流石にゼニア(Ermenegildo Zegna)のスーツやシャツで中華を食べるのは
気がひけますが(汚したくないし)
今回はラフな私服だったので大口開けてチャーハンを頬張りました。
たまにはこんな呑気な休日もいいものです。

占いや足つぼもあるそうですが、そういった女性向けのエリアには行ってません。
食事して軽く買い物したくらいで。
一人だったのでチャイナ服も着ていません。そのチャイナがゼニア(Ermenegildo Zegna)の記事だったら考えたかもしれませんが(笑)

その後はタピオカドリンク片手に山下公園を散歩しました。
ぼんやりと何も考えず慣れ親しんだ横浜の街を歩く。それもまた一興。
ちなみに横浜マイスターは抹茶味のタピオカドリンクが好きです。

ゼニア(Ermenegiido Zegna)を知り尽くそう

横浜には、取り扱い生地をエルメネジルド・ゼニア(Ermenegildo Zegna)に絞り込んでいるオーダーメイドスーツ専門店があります。
ゼニア(Ermenegiido Zegna)に絞り、この2つのブランドの中でより多くの種類の生地を揃え、素材、製法に関する知識を深く掘り下げ、アイテムの豊富さと、商品知識の奥行を提供することを、コアコンセプトにしているのですね。
横浜にあるゼニア(Ermenegiido Zegna)の専門店では、毎季リリースされるおよそ450アイテム(250アイテム)全ての素材を網羅しています。

ご存知の方も多いかと思いますが、ゼニア(Ermenegiido Zegna)の生地は、素材、製造法によって各種レーベルに分かれており、例えば横浜の専門店では、TPOに応じたレーベルを勧め手もらうことができます。
違いを比べて、目的、趣味志向に合ったレーベルを探してみるのもいいですね。

また、そういった横浜の専門店では、これまで数万着を縫製してきた経験から、たとえゼニア(Ermenegiido Zegna)の素材であっても仕立てに馴染まない生地というものが存在することも知っています。
こうした場合には、たとえ気に入った色柄の生地であっても、きちんと教えてもらうことが出来ます。
よく相談することが、ゼニア(Ermenegiido Zegna)攻略の第一歩になりますね。
ゼニア(Ermenegiido Zegna)を知り尽くして、横浜のファッションリーダーを目指しましょう。

男のお洒落は見えない部分から

メンズスーツでおなじみのゼニア(Ermenegiido Zegna)ですが、スーツのほかにも、靴やアンダーウエア、ナイトウエア、フレグランスなど、いろいろなものが揃っていることは、当然ご存知ですよね。
それらもメンズスーツ同様、とても高品質で、使い心地がいいものです。
大切な男性へのプレゼントとしても、とても喜ばれる品物だと思います。

今回は、ゼニア(Ermenegiido Zegna)のナイトウエア、アンダーウエアを一気にご紹介してみたいと思います。
エレガントでモダンながらも、非常に快適な特徴がある、ゼニア(Ermenegiido Zegna)の今年のアンダーウエアコレクションは、もうチェックしましたか?
すべての男性のニーズを満たすさまざまなディテールが施されているゼニア(Ermenegiido Zegna)のアンダーウエア。
豊富な種類の商品が取り揃えられています。

真のラグジュアリーであるライル糸やカシコから希少価値のあるオリラグまで、一流のファブリックを厳選し、織りロゴなどの洗練された刺繍にこだわりがあります。

ピンストライプ柄など、ゼニア(Ermenegiido Zegna)スタイルのアイコンが、コレクションのいたるところに見ることができて、ゼニア(Ermenegiido Zegna)ファンなら絶対に欠かせないグッズになっています。
スーツを着るなら、まず見えない部分から。
これが男のお洒落の鉄則です。

横浜大人デート・3(家族連れにもおすすめです)

あけましておめでとうございます。
年が明けて2010年になりました。2009年は政権交代やら、
不景気やらで、なにかと暗い一年でしたが、今年はいい年になると
いいなと横浜マイスターは思っております。

そういえばこの間お正月に実家に帰ったときに、姉一家も帰ってきており、
横浜八景島シーパラダイスの話になりました。
なんでも、甥っ子がこの間初めて、横浜八景島シーパラダイスへ
行ったんだそうです。

昔、横浜マイスターも行ったことがありますが、初めてイルカショーなるものを
みて、すごく感動したのを覚えています。
甥っ子もとても楽しかったようです。

横浜八景島シーパラダイスと聞いて思い出すのは水族館もとても楽しいのですが、
一番心に残っているのは隣にあった遊園地です。
当時、付き合っていた女性と一緒に行って、水族館を堪能した後に、
遊園地に行ったのですが、そこのブルーフォールという乗り物がとても
怖かったのを覚えています。
ブルーフォールとはいわゆるフリーフォールで、高い場所から一気に
降下する遊園地のアトラクションの一つです。
いい年をして・・・と笑われそうですが、降りた直後は顔が真っ青だったと思います。
後から調べてみると、高層ビル約35F、107mの高さから落下し、最高速度は
125km/h、最大加重4Gもかかるとのこと・・・で、どおりで怖かったはずだ!
と納得しました。なんせ、絶叫系マシンが比較的好きだった横浜マイスターが
ブルーフォールに乗って以来、横浜のみなとみらいの観覧車すらも、怖く感じて
しまったくらいですから。

でも、ブルーフォールからの眺めはすごく綺麗でした。
絶叫マシンに乗らなければ、横浜八景島シーパラダイスおすすめです。

Ermenegildo Zegnaの着物

忙しさにかまけておりましたら、あっというまにもう年の瀬ですね。
横浜もすっかり、冬を迎えております。
年をとるごとに、1年が過ぎるのが早くなりますね。

お正月といえばたまには着物を粋に着こなして、風流に過ごしてみたいなんて、思ったりしますが、「Ermenegildo Zegna(エルメネジルド ゼニア)」が、2009年1月30日に世界最大級のグローバルストア「エルメネジルド ゼニア新宿店」をオープンした時にその記念として限定3着の着物セットを発売したのはまだ記憶に新しい出来事です。

商品詳細は以下のような感じのようです。
「KIMONO by Ermenegildo Zegna」
セット価格: 1,575,000円(税込み) セット内容: 着物、羽織、帯

着物ファブリック 15 milmil 15 シルク、シルク 51%、ウール 49%
羽織ファブリック:シルク 100%
帯ファブリック:シルク 100%

イタリアの生地、プレタポルテメーカーのErmenegildo Zegna(エルメネジルド ゼニア)が何故着物?なんて、思いますが、さすがはErmenegildo Zegna(エルメネジルド ゼニア)のモデルさんですね、素敵にきこなしていらっしゃいます。

15 milmil 15の生地を使うのもなかなか贅沢ですよね。

それにしても、1,575,000円の着物・・・購入された方はいらっしゃったんでしょうか?

横浜散歩とスーツのトレンド考

さて、今回はいつも横浜でオーダースーツを作っているテーラーへゼニア(Ermenegiido Zegna)の生地が入荷されてるし、ちょうどシャツが欲しかったので急に思い立って、のぞいてみようかななんて思って、横浜の街へ散歩を兼ねて行ってきました。

今日はまだ、暖かいですけど、すっかり、横浜も秋の気配がせまっていますね。
秋の横浜の街もちょっとさみしげでいい感じです。
横浜マイスターは実は秋が好きです。もちろん食欲の秋というのもありますが、普段忙しさにかまけて、読みたい本が山のように積みあがっているので、秋になると在庫一掃のように読まなきゃいけないなんて気分にもなるのです。
読書の秋とでもいいましょうか。

そういえば雑誌を見ていたらこれからダブルのスーツが流行るようですね。
ダブルといえばどうしてもバブルのゆったりめのスーツや外国のかっぷくのいい方がステキに着こなしていらっしゃるのを想像してしまいます。
ゼニア(Ermenegiido Zegna)の2009年のコレクションにもシングルスーツと同様にダブルスーツも多く登場しているそうです。
ただ、今流行っているスマートなラインは引き継ぐようで、スマートなダブルが流行るようですね。
ここ数年、スーツのトレンドはあまり変わっていないような気がしましたが、今年から来年にかけてダブルのスーツがトレンドとなるのでしょうか?

横浜マイスターもエレガンテにダブルのスーツを着こなしてみたいものです。